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不思議のダンジョン 風来のシレン3 ~からくり屋敷の眠り姫~
商品の説明
- 不思議のダンジョン 風来のシレン3 ~からくり屋敷の眠り姫~
- セガ
- グループ:Video Games
- ランキング:1611位
- 価格:5,569円
- 発売日:2008-06-05
- 通常24時間以内に発送
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レビュー(Amazon.co.jp 商品紹介)
豪華で壮大「風来のシレン」が8年ぶりに登場
「1000回遊べるRPG」としてユーザーから絶大な支持を得る「風来のシレン」シリーズの正統ナンバリングタイトルが8年ぶりに登場。今回の旅は、シレンと相棒のコッパが、新キャラクターであるセンセーと出くわすことから始まる。目指すは伝説のからくり屋敷。ファン待望のアスカも参戦して、未知なる冒険に挑もう。
チュンソフト制作による安心できるクオリティ
制作はもちろん「不思議のダンジョン」の生みの親チュンソフト。初心者・入門者もすんなりとプレイができ、知らず知らずのうちにプレイヤー自身も成長していくゲーム性は他に類を見ず、チュンソフトだからこそ実現できたもの。ベテランユーザーには歯ごたえのある高難易度ダンジョンを用意しており、手に汗握る一瞬の駆け引きを楽しむことが可能。新旧ユーザーともに楽しめる内容になっている。
風来のシレンシリーズ最大のボリュームに風来人(キミ)を誘う。はたして全てを遊びつくせるか!?
シレンといえばトリッキーな攻撃を仕掛けてプレイヤーを悩ませるモンスター。今作では初登場の120体を含む全240体の豊富なモンスターたち、なんとボスは30体にもおよび、これまで以上に戦略性が求められることに。そして、30のダンジョンと、シリーズ史上最大規模のシナリオでシレンを待ち受ける。また、「風来のシレンDS」で好評を博したネットワーク要素は更にパワーアップ。「風来救助」の楽しみはそのままに、新要素「サーバの壺」、そして発売後の「ダウンロードダンジョン」など大充実。はたして1000回遊びきれるのか!? 風来のシレンシリーズ最大のボリュームに風来人(キミ)を誘う。はたして全てを遊びつくせるか!?風来のシレンシリーズ最大のボリュームに風来人(キミ)を誘う。はたして全てを遊びつくせるか!?
カスタマーレビュー
- がっかり…
2008-12-16
みなさんの言う通り…今回のシレンは本当に駄作といっていい程の出来ですね。
シレンファンにとってはとても耐えがたいことです。
自分は少し遅れて中古で購入したのですが…プレイしてみたら、酷い内容ですぐに飽きてしまいました。
新品で買ったひとは残念だったでしょう。
本当のシレンは違います、どうか勘違いしないでください。
GBのリメイク版が出ていますが‥少し怖くて手がだせません‥。- 「風来人」ではないシレン
2008-12-15
エンディング後ダンジョンまで一通りクリア。
ナンバリングタイトルとしては、残念な出来でした。
具体的な内容については、他の方々が書かれている通りです。
過去作品をプレイしている人ほどストレスを感じると思います。
加藤氏的なシナリオは好みが分かれると思いますが、
神話や伝承、時間ネタや超人化など話の要素が多く、
説明セリフで延々と続くので、話のヤマが弱くなっているように思えます。
ムービーは綺麗です。
新規ユーザーを視野に入れた試みがなされているかと思えば、
仲間操作や敵の属性など、むやみに複雑化する要素が増え、
「手間」「理不尽さ」を感じる元になってしまっています。
せっかくの仲間なのに「邪魔だから1人で行きたい!」と
思われてしまうのは、良いシステムとは言えません。
今回は「旅」よりも「戦い」がテーマということなので、
色々と違和感を感じてしまうのは仕方ないことかもしれません。
しかし、個人的にはやっぱり「風来人」であるシレンを見てみたいです。- シナリオの評価は××× ダンジョンの評価は◎
2008-12-13
確かに、レベルの継続、仲間の強制同行は熟練のシレンジャーには受け入れがたいところかもしれません。しかし、これらの酷評の根源となっているのはエンディングまでのシナリオがあまりにも酷すぎるじゃないかと思います。シレンが不思議なダンジョンに挑む理由は「そこにダンジョンがあるから」であって、千年の前からの因縁とか一族の宿命とかいらないんですよ。「竹取物語」の話だけならまだしも、終盤になって「徐福伝説」とか「古代日本神話」の話と絡めてシレンが神の末裔だったなんて話をされても興ざめもいいところでした。
しかし、エンディング前から遊べる「どこでもダンジョン」を従来のレベル不継続の「不思議のダンジョン」、クリア後のレベル不継続、持ち込み不可のいわゆる「もっと不思議のダンジョン」として評価の評価はそんなに悪くは無いと思います。新アイテムの札や、モンスターの持つ属性や特殊床とかの新しいシステムは今までのダンジョンにより深みを与えていると思いますし。個人的には初代の「フェイの最終問題」や砂漠の魔城の「奈落の果て」よりシレン3のもっと不思議のダンジョンのほうが好きです。DS2でリメイクされた魔城は腕輪が壊れたり回復の壺とか空間移動の壺とか、なんかアイテムの性能に癖が強くて好きになれません。武器盾のバリエーションも少なく、印合成の自由度も低いですし。それに比べるとシレン3のもっと不思議は武器盾の種類が多く、定期的に階層にマゼルン系が現れるので、道中で装備品を拾い集めるのが楽しいですね。専用武器や透明の杖や加速の杖の使い道などを考えてシレンとアスカの二人で潜るのもいいですし、たまには盾を装備できないかわりに二刀流を使うセンセーで挑むのも楽しいでしょう。
シナリオはもっとぱぱっと終わらせられて「もっと不思議なダンジョン」に挑めるようにしてたらこんな酷評は受けなかったんじゃないかと思います。- 現製作者は過去シリーズを1000回プレイし直すべき。
2008-10-14
昔から(1作目のトルネコから)の不思議のダンジョンシリーズのファンであり、
チュンソフトのファンでもあったが、久々にプレイした本作品には絶望した。
今までのシリーズの良いところを捨てまくり、逆に余計なものをゴテゴテと取っ
て付けたようなもの。
不満点は既に列挙され尽くしているようなのでもうあまり言うことはないが、
最も不満だった点は、邪魔なだけの仲間システムと、ボス戦にアイテムがほとん
ど何も効かないこと。ボス戦では弱いながらもいかにアイテムを駆使して苦境を
乗り切るかが楽しい部分なのに全くそれがない。
とにかく様々な点でストレスが溜まる一方で爽快感は皆無。
10時間ちょっと我慢して続けたが途中で放り投げたのは初です。
製作者の世代交代が要因と考えられるが、製作者は過去シリーズを1000回プレイ
して、過去シリーズがなぜ愛されてきたかを認識し猛省すべき。
はっきり言ってこのままではチュンソフトに未来はないと思う。
たくさん寄せられる批判を活かし、マイナーでもいいから本当にいい作品を生み
出していって欲しい。すぐれた作品はすぐには評価されなくとも、過去がそうで
あったようにブランド力として必ず見返りがあるはずだと思います。- 理不尽なゲームシステム
2008-08-29
何というか、今作は駄目でしょう。
これまでシリーズをこよなく愛し、何千回と
もっと不思議のダンジョン(持ち込み不可、未識別)をプレイしてきましたが
仲間が死んだらゲームオーバーとか、運要素が絡む属性システムは最悪です。
例をあげればキリがないけど、例えば
・剣を振って罠を確認するほどのプレイヤーが終盤の見えないどしゃ降り坊主に囲まれて
印が消えまくり
・ケンゴウ系に装備を飛ばされた仲間が嬲り殺し
とか。
せっかくの仲間が、足かせになってしまっていては魅力が半減以下ですよね。
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