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もう探さない

商品の説明

もう探さない

曲目リスト1

  1. 不思議ね…loader
  2. もう探さないloader
  3. 素直に言えなくてloader
  4. ひとりが好きloader
  5. フォーエヴァーloader
  6. ロンリー・ソルジャー・ボーイloader
  7. いつかは…loader

曲目リストの隣に"play"のリンクが表示されれば、その曲名に関連するYouTubeの動画を視聴することができます。

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カスタマーレビュー

初期のzardにも触れてみて下さい
2008-06-20

ファーストアルバムよりロック色は控え目。
まだ聴いてらっしゃらない方は是非、堪能してほしい。

ジャケットはzardの中では類を見ないほど、ダークな感じだが
充実した内容で飽きの来ない仕上がり。
「ひとりが好き」や「Forever」はオススメ。

だが、忘れてはならない曲がある。

ラストを飾る「いつかは...」。

最後の最後[Baby,baby don't you cry. 忘れないで ずっと あなたの中に生き続けるわ]
の歌詞に注目して欲しい。

この曲を改めて聴いてみて、思わず涙が溢れた。
91年の作品であり、全くの偶然というか、たまたまとは言え、
どうしても今のこの現実をファンとしては投影してしまう。
この最後のフレーズは、目を閉じて聴いていると
天国から届く泉水さんの声の様に思えて、とても切なくなる。
そして思わず涙ぐんだ私を「もぅ泣かないで」と
優しく慰めてくれてる様で余計に胸が痛んだ。

この作品は泉水さんが作曲も手がけた数少ない曲の一つ。
急に『とりわけ特別な一曲』へと気持ちが強くなったのは私だけではないはず。

そして、偉大な人がこの世から去ってしまった事を改めて痛感した。

どんな時も、ずっとずっと心の中に生き続ける。
忘れることなんてできない。
私達の心の支えとなり続けるでしょう。

一番好きなアルバムです
2007-09-08

これはわたしが最初に買ったZARDのアルバムで、今でも一番好きなアルバムです。当時は、まさかこんなにビッグネームになるとは思わずに聴いていましたが…。
泉水さん作曲の「素直に言えなくて」は、本当にいい曲です。タイトル曲の「もう探さない」も、ZARD屈指の名曲です。追悼盤に収録されて、多くの人に聴いてもらえるようになって良かったです。
でも、やっぱりオリジナルで聴いてみてください!ちなみにわたしは、秋にリリース予定のファン選曲のベストには、「素直に言えなくて」をリクエストしました。

なかなかいいです。
2007-09-02

 追悼盤を聴いて改めてこのアルバムを聴き直したが、ブレイクする前のZARDってこういうスタイルだったんだね、と思わず唸ってしまう曲ばかりです。ライナーノーツも写真は全て白黒で、後のZARDの豪華なブックレットからは考えられない、貴重なアルバムです。とは言っても曲はどれも素晴らしく、ヒットな曲ばかりなのにこのアルバムはそれほどのセールじゃなかったそうですね。「不思議ね・・・」と「ひとりが好き」が好きです。「ひとりが好き」はガラスがはじけるようなサウンドと懐かしい電話の音がとてもドラマチックな感じがします。この2ndと3rdの2枚は「ZARD are・・・」と、バンドの「メンバー」名がきちんと入っていて「ボーカルの坂井泉水さん」となっています。ZARDファンになったら外せない一枚ですね。

坂井さん・・安らかにお眠り下さい・・。
2007-05-31

5月28日に突然の哀しいニュースを聴いて正直ショックでした・・・。
坂井さんは永遠の歌姫です!!私はZARDは子供の頃からずっと好きで、いつもいつも聴いてました。皆さんにも少しでも多く、坂井さんの軌跡が伝わればと思います。

心からご冥福お祈りいたします・・・。
「不思議ね・・」「もう探さない」収録。

黒い。
2007-01-09

同タイトルのシングルだけで何故か手元に10数枚ある。
当時、後追いだった自分が B-ing 表記ではない b-ing表記のオリジナル盤を
求めていたのと、それに付け加え状態の良いジャケット及び盤を探していた所為もあったのですが、このシングルに収録されている曲に関してはとても感慨深いです。

夜、部屋の電気を消しては90'sのモノクロームな景観とイントロのサックスを照らし合わせて聴いていたものでした。

同タイトルのシングルも同じイメージ色のもので、まさに90年代を象徴するかのような
音像です。 コアなZARDファンは是非手に入れてみてください

「Body Works」では好きな物に 「黒」、「真夜中」などを挙げていることからも分かるように、このジャケットアートも実は坂井さん本人の意向によるものだったのかもしれない

応援ソング?そんなものはいらない
このアルバムは過ぎ去った時への懐疑に満ちている。

美しい


私の中でこのアルバムはZARDの中でも最高傑作に位置しています
そしてOh My Love までが私の中でのZARDです。

    改めてご冥福をお祈り致します

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