Home > 音楽 > ジャンル別 > ポップス > 80s > Please

Please

商品の説明

Please

曲目リスト1

  1. Two Divided by Zeroloader
  2. West End Girlsloader
  3. Opportunities (Let's Make Lots of Money)loader
  4. Love Comes Quicklyloader
  5. Suburbialoader
  6. Opportunities (Reprise)loader
  7. Tonight Is Foreverloader
  8. Violenceloader
  9. I Want a Loverloader
  10. Later Tonightloader
  11. Why Don't We Live Together?loader

曲目リスト2

  1. Man Could Get Arrested [Twelve-Inch B-Side]loader
  2. Opportunities (Let's Make Lots of Money) [Full Length Original Seven-I]loader
  3. In the Nightloader
  4. Opportunities (Let's Make Lots of Money) [Original Twelve-Inch Mix]loader
  5. Why Don't We Live Together [Original New York Mix][#]loader
  6. West End Girls [Dance Mix][#]loader
  7. Man Could Get Arrested [Seven-Inch B-Side][#]loader
  8. Love Comes Quickly [Dance Mix]loader
  9. That's My Impression [Disco Mix]loader
  10. Was That What It Was?loader
  11. Suburbia [The Full Horror]loader
  12. Jack the Ladloader
  13. Paninaro [Italian Remix]loader

曲目リストの隣に"play"のリンクが表示されれば、その曲名に関連するYouTubeの動画を視聴することができます。

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

カスタマーレビュー

懐かしい!!PSBのデビューアルバム
2007-07-21

いいおじさんになった今も現役バリバリに活躍のペット・ショップ・ボーイズ。
彼らの1986年ファーストアルバムがコレです。邦題「ウエスト・エンド・ガールズ」。
明るく元気な80’sサウンド全盛期にあって、
彼らのブリティッシュ哀愁サウンドは、少し異質だったように思います。
しかし、20年たった今聴いても決して色あせることなく輝き続ける傑作ですね。
特に前半の名曲の数々は心にしみいります。
対してマイナーな印象の後半ですが、Tonight is forever、Why don't we live together?
もなかなかいい曲です。
シングルB面曲や別テイクを収録したPlease / Further Listening 1984-1986もオススメです!!

哀愁のあるメロディーは永遠に心に残ります
2006-03-09

個人的には、4曲目の「Love Comes Quickly」が一番好きです。
哀愁のあるメロディーは、部屋を暗くして聴いたりすると、かなり雰囲気に浸ったりできて心地よいです。
3曲目の「Opportunities」や7曲目の「Tonight Is Forever」も名曲ですが、ラストの「Why Don't We Live Together」がまた最高です。
かなり印象的な曲調で、エンディングを飾るに相応しく、うまく調和がとれたアルバムだと思います。

「ア・マン・クッド・ゲット・アレステッド」で踊れ!
2004-09-06

言わずと知れた世界的ポップ・デュオの記念すべきデビュー作。英米を含む世界各国で一位を獲得した80年代を代表する名曲「ウェスト・エンド・ガールズ」以外にも、「オポチュニティーズ」「恋はすばやく」「サバービア」等のヒット曲を含む。その他特に日本のファンの間で人気が高い「トゥナイト・イズ・フォーエヴァー」や、泣きのピアノ・バラッド「レイター・トゥナイト」など、彼らのキャリアを振り返る上で外せない楽曲揃いである。

とは言え、今日の水準からするとあまりにキャッチーすぎるメロディや、素朴といっていいほど直球なアレンジなど、正直気恥ずかしい部分もある。特にハウスやテクノを聴いた後の耳で聴くと、いかにも「ディスコ」という感じの音づくりは見事に風化していてちょっとつらい。でも当時はちょうどDEAD OR ALIVEのアグレッシブなNYハイエナジーと、DEPECHE MODEの欧州メランコリック・エレポップとのちょうどいいとこ取りのような感じで、その筋の好き者にはかなり重宝されたのではなかったか、と思う。

でも、個人的に一番オススメなのはボーナスディスク一曲目の「ア・マン・クッド・ゲット・アレステッド」。こんなにもアナーキーで、かつ叙情的で、若さ故の勢いがほとばしっているエレポップは他にはない。

間違いなく彼らのレパートリー中最も踊れる曲だと思う。今聴いても十分刺激的。この曲を大音量でかけながら狂ったように踊りたい。
残念なのはS・ペティボーンが手掛けたいくつかの名作リミックス群を収録していないこと。もちろん、いずれ出るボックスセットのために寝かせてあるんですよね?

出世作。でも当時は・・・
2003-11-12

West End Girls が大ヒットして、その直後にこの1stが発売され
たわけですが、当時は特に評論家筋から酷評されていたと記憶し
ています(今では信じられないような話なのですが)。

ベスト・アルバム等では、Opportunities (Let's Make Lots of
Money) や、Suburbia・Love Comes Quickly 等の楽曲がチョイス
されていると思います。どの曲も、 この1stアルバムの雰囲気を

よく伝えていますので、これらの曲が好きな方にはお勧めです。
(逆に、Go West のような楽曲を期待すると、地味すぎるかも
 しれません)。

スポンサード リンク

parts
  • seo

このページの先頭へ戻る