Home > 音楽 > ジャンル別 > J-POP > ポップス > 女性ソロ > 後藤真希 プレミアムベスト(1)

後藤真希 プレミアムベスト(1)

商品の説明

後藤真希 プレミアムベスト(1)

曲目リスト1

  1. 愛のバカやろう(バカやろうVersion)loader
  2. 好きすぎて バカみたい(後藤Version)loader
  3. 手を握って歩きたいloader
  4. スッピンと涙。loader
  5. 抱いてよ!PLEASE GO ON(2005夏ハロー!Version)loader
  6. 原色GAL 派手に行くべ!loader
  7. やる気!IT’S EASYloader
  8. スクランブルloader
  9. うわさのSEXY GUYloader
  10. さよなら「友達にはなりたくないの」loader
  11. 横浜蜃気楼loader
  12. サヨナラのLOVE SONG(純情Version)loader
  13. オリビアを聴きながら(2005Version)loader
  14. 溢れちゃう...BE IN LOVE(プレミアムVersion)loader
  15. 「二十歳のプレミア」 ※〈初回その他〉loader

曲目リストの隣に"play"のリンクが表示されれば、その曲名に関連するYouTubeの動画を視聴することができます。

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

カスタマーレビュー

ゴマキの集大成
2008-10-01

当時人気絶頂のモーニング娘。から「愛のバカやろう」でデビュー。大ヒット。その後そこそこのヒット曲を何枚か出しています。が、突然の弟の不祥事でハロプロ脱退。噂ではavexから再デビューするとか。ゴマキのハロプロ時代最初で最後のベスト版。

様々な声質が
2008-06-25

出せる数少ないシンガーだと思います。少しニヒルな暗さのある女の子の気持ち…、『少しだけ』前向きに明るく生きようとする気持ち…、それらを曲毎に様々なキーを使って表現しています。つんく♂はホントに彼女の魅力を上手く引き出しました。このベストならではの傑作は『溢れちゃう〜』。元々のR&Bダンスナンバーをバラードにアレンジし、泣ける曲に仕上がっています。原曲のつんく♂のコーラス無しに彼女のボーカルが全てなのも成長を実感します。後藤真希ハロプロ時代の名曲揃い。何か『人生に疲れた』人にお奨めです。

後藤真希を聴くなら、『How to use SEXY』をお薦めします。
2008-05-01

 後藤真希さんは、この頃の歌唱力はともかく、天性の声質の良さ・華・色気・カリスマ性を持ちながら、ヒット曲や代表曲を残せなかった感じがします。原因はつんく♂氏とスタッフが後藤真希を理解出来なかったが故に、変な曲を歌わされて売れなかったのだと考えています。(彼女は他人から分かり難いキャラであるのも事実ですが)
 このベストアルバムは、変な曲を歌わされていた時代のシングル曲を集めたアルバムで、天性の資質を持ちながら全く活かせなかった証明であるように感じてしまいます。『赤い日記帳 (後藤Version)』が収録されていないのも不満です。後藤真希さんのベストアルバムなのですが、初心者の方が聴いて「後藤真希ってこういうキャラなんだぁ」って思って欲しくないです。後藤真希さんのアルバムを聴くなら、『How to use SEXY』をお薦めします。

後藤真希ちゃん前半集大成!
2008-02-25

後藤真希ちゃんはデビューシングルとセカンドシングルしか知らなかったのですが、抱いてよ〜&やる気〜&サヨナラの〜&横浜蜃気楼〜などなど、良い曲だと思い数々のタイプの表情を見せるボーカルに魅せられて、ベスト盤を購入しました。
好きすぎてバカみたいの真希ちゃんバージョンやオリビアを聴きながらも入っていて、買って大正解でした!最初から最後まで飽きないベスト盤です。真希ちゃんのファンになったら是非とも持っておいた方が良い1枚ですよ!!

サントアマミーは入れてほしかった
2006-11-13

ベストアルバムはいい曲ばかりですよね
オリビアを聞きながらいいですね
シングルの曲はほとんどありますが
何か忘れてませんか?
ミュージカルの曲は別なのはわかるけど
みんなききたいよね
それ以外はすばらしいできになっています
シングルを全部もっている人でも持ってない人でもほしくなるあるばむだと思います
ほんとはばかやろうバージョンがもとだったと言うことは知っていますか?
たまには別テイクも聞きたいよね
初リリースの曲もあるし新旧そろいぶみもあるし
はたちのプレミアも入っているので
バラエティーあふれていていいです
ぜひ買って見てくださ井ね

スポンサード リンク

parts
  • seo

このページの先頭へ戻る